2018年11月24日 [お知らせ] [取材日記]

郷土史講演会開催

11/24(土)プラザおおむら2Fホールでは大村史談会・大村市教育委員会が主催する
平成30年度 郷土史講演会が開催されました。
今回は「明治維新における宗教と民衆生活」をテーマに講演とパネルディスカッションが行われました。

 

長崎純心大学客員教授の宮崎賢太郎氏は
「維新の夜明け前 キリシタン復活の謎解き試論」について講演。

 

富松神社宮司であり、大村史談会会長を務める久田松 和則氏は
「神仏の訣別と日本史上より消えた28日間」について講演されました。

 

パネルディスカッションでは講演された二人がパネラーとなり、
それぞれの見解を回答しました。

 

この模様は、2019年1月7日(月)から1週間12CHで放送となります。
放送時間は7:00~、13:00~、19:00~、21:00~です。

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